マリンフードのサラミ入り。他社のシリーズでもサラミ入りは複数見かける。ベビーチーズの中ではアーモンドなどに次いでメジャーな具と言えよう。
名称どおり、サラミの粒々が入ったベビーチーズ。期待どおりサラミの味がするが、すごいサラミ感というほどではない。とても普通。
なお、ベビーチーズといえば1個15gが基本線だが、この商品だけなぜか1個14g。
20180712
20180708
物見遊山だけが人生だ
「私はこの人生で何か残すことができるのだろうか」と自問自答した時期もあったが、今はあまり気にしないようにしている。痕跡を残さぬほうがきっと難しいし、何かが残るなら勝手に残るだろう。
それよりも物見遊山だ。せっかくこの世界に生まれついたのだ。近場でもなんでも、ひたすら見て回るのだ。得られるものが何もなかったとしても、見られるだけで十分なはずなのだ。
写真は玉川上水(福生市)。用水路を渡る電車(青梅線)という光景が妙に面白かったので撮影。
20180707
明治モッツァレラ6Pチーズ
北海道十勝シリーズとは別扱いの、明治モッツァレラ6P。不思議なことに、表面でアピールしているのは「クリームチーズ30%使用」(実は裏面に「モッツァレラ60%使用」と書いてある。あとの10%はなんだ?)。
結局、フレッシュチーズらしく瑞々しく滑らかということが売りのようだ。実際に食べてみるとそのとおりの食感。ただし、さすがに生モッツァレラのようにモチモチはしていない。味は濃厚というよりサッパリ軽め志向っぽい。
結局、フレッシュチーズらしく瑞々しく滑らかということが売りのようだ。実際に食べてみるとそのとおりの食感。ただし、さすがに生モッツァレラのようにモチモチはしていない。味は濃厚というよりサッパリ軽め志向っぽい。
20180705
Q・B・Bベビーチーズ(アーモンド入り)
20180703
「夏です」と
「夏だ」
インスリン注射をするようになって初めての夏。このペプチドホルモンは一定以上の温度で変性してしまうので、温度管理に気を付ける必要がある。
インスリンの取扱いは「使用前は冷蔵庫(2~8℃)。開封したら常温(1℃~30℃)」と、製薬会社の注意書き(PDF)に書いてある。なので、現在、開封前のインスリンは辛子や生姜のチューブと並んで冷蔵庫のドアポケットで保存されている。
問題は開封後だが、正直、冷蔵庫に入れてはいけない理由があまり理解できないので、結局、冷蔵庫に入れてしまっている。凍らせなければOKなのでは?
他に温度の制限がありそうなのは、SMBG(血糖値測定)のための電極(私の場合はSMBGもリブレ利用なので、プレシジョン血糖測定電極)。測定にはグルコースデヒドロゲナーゼという酵素を利用しているので、失活しないようにしなければならない。
が、結局のところ、電極は室温で保存している。説明書には保存条件が4℃~30℃と書いてあるが、使用可能な温度は15℃~40℃とも書いてあるので、40℃超えなければOKだと勝手に判断した。実はダメなのかもしれんが。
あと、リブレのセンサーも酵素を使っている気がしたのでどうするか考えた。なんと説明書には保存は4℃~25℃と書いてある。インスリンよりも厳しい。しかし、使用環境条件は10℃~45℃とある。そもそも14日間、自分の身体に貼りついているわけだし、風呂にも入れるのだから、そこまで高温に弱いわけでもあるまい。というわけでセンサーも室温で保存している。メーカーの推奨は4℃~25℃なのだから、あくまで独断。
リブレのセンサーといえば、夏は汗をかくので、テープが剥がれやすくなってきた。補強材に何を使うか色々と迷った結果、バンドエイド(ばんそうこう)を使っている。
1週間はもたないかもしれないが、今のところ異物感もなく悪くない感じ。
インスリン注射をするようになって初めての夏。このペプチドホルモンは一定以上の温度で変性してしまうので、温度管理に気を付ける必要がある。
インスリンの取扱いは「使用前は冷蔵庫(2~8℃)。開封したら常温(1℃~30℃)」と、製薬会社の注意書き(PDF)に書いてある。なので、現在、開封前のインスリンは辛子や生姜のチューブと並んで冷蔵庫のドアポケットで保存されている。
問題は開封後だが、正直、冷蔵庫に入れてはいけない理由があまり理解できないので、結局、冷蔵庫に入れてしまっている。凍らせなければOKなのでは?
他に温度の制限がありそうなのは、SMBG(血糖値測定)のための電極(私の場合はSMBGもリブレ利用なので、プレシジョン血糖測定電極)。測定にはグルコースデヒドロゲナーゼという酵素を利用しているので、失活しないようにしなければならない。
が、結局のところ、電極は室温で保存している。説明書には保存条件が4℃~30℃と書いてあるが、使用可能な温度は15℃~40℃とも書いてあるので、40℃超えなければOKだと勝手に判断した。実はダメなのかもしれんが。
あと、リブレのセンサーも酵素を使っている気がしたのでどうするか考えた。なんと説明書には保存は4℃~25℃と書いてある。インスリンよりも厳しい。しかし、使用環境条件は10℃~45℃とある。そもそも14日間、自分の身体に貼りついているわけだし、風呂にも入れるのだから、そこまで高温に弱いわけでもあるまい。というわけでセンサーも室温で保存している。メーカーの推奨は4℃~25℃なのだから、あくまで独断。
リブレのセンサーといえば、夏は汗をかくので、テープが剥がれやすくなってきた。補強材に何を使うか色々と迷った結果、バンドエイド(ばんそうこう)を使っている。
1週間はもたないかもしれないが、今のところ異物感もなく悪くない感じ。
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